米国音楽のバックナンバーを読んで感じたことをてきとうに書くよ

うちには本当に本が無いなあと思っていろんなところを探すもやっぱり無かった。で、ソファーの下の収納になんかあったかしらんと思い、バタンとソファーを開けたところありました米国音楽。なんかよくわからんが2号からある。1994年だってよ2号。へー。ということでさらっと読んでいこうと思ったのだけど、あっなんだこれ!と感じたことをだらだらと書いたらいいんじゃないかと思った。思いつき企画というやつです。id:berbankさんのTeenage Fanclubカバーコンピのリアルタイムレビューに感化されてます。明らかにー!


Vol.2 1994.?? : "Seek Out The Streets" Issue
付録CDが8センチだ / veryの変わりにwellを使うのがロンドン特有のスラングなのよ。へー / 「BRIDGEの」という紹介をされるカジ君が下北沢でプリングルスをオススメしてる。 / VELVET CRUSH特集!うわすげえ!ちゃんと読もう。 / デモテープ紹介のコーナーがおもしろそうだなあ / MARIMARIがSince Yesterdayカバーしてる。MARIMARIといって分かるひとがどれだけいるのだろうか

Vol 3 1994.?? : "That Summer Feeling" Issue
岡崎京子『GIRL OF THE YEAR』に小山田君がモデルの人物がでてるのか。大山田建三て。 / 「ぶーけ」と言う雑誌に仲真史という人物が出てくるマンガがあったのですが知ってますかと書いてある / サニチャーがデモテープを送ってる / あらRound Table

Vol.4 1995.02 : "Lisenced The Kitten" Issue
Quinceの荒木陽路美さんは渋谷クアトロのレコード屋で働いていたんだなあ / The RaisonsとRing My Bellがデモテープを / フリーペーパーはPOSTCARDだとかheaven's above!だとか直球の名前だ

Vol.5 1995.11 : "Winter Jet Machine" Issue
わースウェディッシュポップ特集だ。 / ディスクレビューが始まった / TIME BOMBの広告欄だけど、LIFE BALLの10"懐かしいなー! / カジ君がタンバリン・スタジオでエッグストーンをバックに"My Trumpets"を熱唱。すげえ / 沖野俊太郎かっこえええ!上半身裸でヘアちら!いいのかよ / BRIDGE解散後インタビュー。

Vol.7 1996.09 : "Surf and Sonic" Issue
Heavenlyのマシューが自殺したの、この頃か・・・ / ARCHのSummer Clappin'!! / Urusei Yatsura、日本でのバンド名がYatsuraに(著作権関係上) / カジ君の"マスカット"は作った後でBeagleに似てるかもなあと思ったとか。Beagleの"Suit Of Armour"ありきで作ってるんじゃないのか

Vol.8 1997.03 : "Melody Attax" Issue
kaji meets 広末!なっつかしいなあ。 / POP AMERICAN STYLE! / 吉祥寺dropはシャボン玉とスモーク完備のかわいいハコ。マジかよ!シャボン玉て!

Vol.9 1997.07 : "Wild Blue , Magic Summer" Issue
コーネリアスが表紙だ。ファンタズマだね / ヨシノモモコさん発行のKENNEL GUIDE怒涛のレビュー最終号の告知が!いまでも欲しいわ / ショコラ「ブルーでハッピーがいい」うわー懐かしい!ききてえ!